早期英語教育は可能性を高める

早期の英語教育

微妙な音を正確に聞き分けて発音する能力には臨界期があるといわれ、9~10歳までに迎えるといいます。臨界期までの子どもの脳はスポンジのように、あらゆる音を吸収して英語力を高めます。そのため、幼児からの早期英語教育に関心が強まっています。

国境や人種を越えたグローバリゼーションが進むなか、日本でも2018年には小学3年生から英語教育が行われることになり、早期英語教育に期待が寄せられています。

英語に対する抵抗感をなくす

英語を使う機会が少なければ、英語に対する抵抗感も強くなります。文法や読解力を中心とした英語教育に苦手意識を持っている方は、英会話にも消極的になってしまうでしょう。しかし、早期英語教育を受けてネイティブな先生や友達に慣れ親しんできた子どもは、物怖じしません。英語力に自信があるので、外国人とも積極的に交流するようになるでしょう。

東京にあるJ’sインターナショナルスクールは、英語を通して個性や自立心を育てます。ホリデースクールなどの特殊授業を通して、西洋のみならず東洋の文化にも触れる場を提供しています。

将来の英語教育に役立つ

幼児の頃から英語教育

早期英語教育を行っても「しばらくすると全部忘れる」と、心配されるかもしれません。しかし、幼児の頃から英語の音に触れる環境にいた人は、英語から遠ざかる時期を挟んだとしても、再び英語教育を受けたとき、上達する速度や水準が格段に違うようです。

幼少時に英語の音を聞き分け、発音する脳ができあがっているため、大人になっても役に立つのです。そのため、小学校で英語を学ぶ際に、大きな武器となるでしょう。

東京でインターナショナルスクールをお探しなら、J’sインターナショナルスクールをご利用下さい。1歳3ヶ月から6歳までの幼児を対象に、個性や能力に応じた指導を行っています。早期英語教育を行うと日本語の理解が遅くなるといわれますが、J’sインターナショナルスクールでは真のバイリンガル教育の一環として、日本文化の触れあいや日本語学習にも力を入れています。ぜひご利用下さい。

スクール名 J's International School
住所 〒106-0046 東京都港区元麻布 2-12-14
TEL 03-3452-2078
URL https://www.js-international-school.com